| 男女共同参画推進委員会
Gender
Equality Promotion Committee
of the Physical Society
of Japan
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近年、少子高
齢化の進展、社会経済情勢の急速な変化に対応していく上で、男女が互いにその人権を尊重し、性別にかかわりなく、
その個性と能力を十分に発揮することができる男女共同参画社会の実現が、重要な課題となっています。 物理学会でも、物理の教育・研究・応用に取り組む会員の中で、 男女共同参画を推進するために、 2002年7月物理学会男女共同参画推進委員会が設立しました。 委員会は学会内の活動に加え、男女共同参画学協連絡会に参加し、政府へ働きかけをしたり、 男女共同国際会議に参加して国際学術機関との交流をはかるなど国内外でも男女共同参画を推進し、21世紀において、 男女が共に歩む豊かな社会の実現を目指して、活動を行っております。 本会における男女共同参画活動についてご意見、ご要望をこちらまで、進路・研究環境な どのご相談は こちらへお寄せください。
・委員会の目標
・委員長の挨拶 笹尾 真実子(第66期委員長) ・委員会設立の経緯とこれまでの取り組み ・委員名簿:66期、 65 期、 64 期、 63 期、 62 期、 61 期、 60 期、 58 -59期 ・委員会規則
・2011年9月:学会秋季大会(富山大)インフォーマルミーティング
            「物理研究者のワークライフバランス」 ・2011年8月:女子中高生夏の学校2011 (ポスター展示) ・2011年4月:Women in Physics 2011 ・2011年3月:学会年次大会(新潟大)シンポジウムのお知らせ(震災のため大会は中止となりました)        「物理屋」のワーク・ライフ・バランス ・2010年11月:Women in Physics (WIP)報告 ・第66期議事録: 第1回      第2回      第3回      ・2010年 9月:66期スタート
・IUPAP
・男女共同参画学協会連絡会 資料 ・女子中高校生向け実験資料 ・掲載記事(日本物理学会誌:男女共同参画推進委員会だより) ・委員会議事録 ・委員会活動報告 ・物理学会シンポジウム ・会員アンケート回答分析結果 | ||||||||||